株式会社ダスキンが、特別なプロジェクトとして2026年度採用を見据えた新たなブランドコミュニケーションを発表しました。この取り組みでは、人気漫画家の浅野いにおさんが手がけた、16事業それぞれに擬人化されたオリジナルキャラクターが登場します。これにより、ダスキンの多様なサービスや事業の魅力を幅広いステークホルダーに伝えることを目指しています。
新しいコミュニケーションの一環として、特設サイトが2月3日(月)10時より公開予定です。このサイトでは、全キャラクターが勢ぞろいしたキービジュアルや、それぞれのキャラクターの詳細プロフィール、さらに各キャラクターが表現する事業内容についても紹介されます。また、サイトでは今後も様々なコンテンツが追加され、楽しめるコンテンツが豊富に用意される予定です。
浅野いにおさんは、実写映画化された『ソラニン』や、630万部を超える販売実績を持つ『おやすみプンプン』、2024年にアニメ版が公開される『デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション』など、多くのヒット作を生み出していることで知られています。彼のキャラクターデザインは、独自の視点と魅力を持っており、それがダスキンの各事業をどのように彩るのか、非常に楽しみです。
ダスキンは1963年に創業し、清掃・衛生用品の提供をはじめ、プロの清掃サービス、シニアケア、飲食店運営など多岐にわたる事業を展開しています。国内外で様々なサービスを提供し続けているダスキンが、どのように未来を築いていくのか、期待が高まります。
さらに、2025年からは新しい長期経営戦略「Do-Connect」を開始し、人とのつながり、社会との関係を深めることを目指していくとしています。これに伴い、ダスキンは若い世代にも向けて新たな発信を強化し、安心と喜びに満ちた未来を提供することを探求していく姿勢を見せています。
詳しい情報は、ダスキンの特設サイト(https://www.duskin.co.jp/business-animation/)にてご覧いただけます。今後も目が離せないこの取り組みに、ぜひ注目してください!