年末年始は広島城三の丸で特別体験を!
「広島城三の丸」は、2025年3月にオープンしてから間もなく9ヶ月。初めて迎える年末年始は、多数のイベントや特別なメニューが予定されており、訪れる人々を楽しませてくれることでしょう。特に、年末年始は無休で営業する店舗もあり、忙しい年の瀬にもかかわらず、心ゆくまで楽しむことができます。
大晦日から元日までの夜通し営業
広島城三の丸では、年越しの瞬間を特別に迎えることができます。大晦日の夜7時から元日の午後6時まで、いろいろなお店が営業しており、夜通しのグルメ体験が可能です。この機会に、ぜひ友人や家族と共に訪れてみてはいかがでしょうか。
炭火焼 鰻のうな輝
広島店では、新しいメニューが続々と登場しています。国産のうなぎを使用し、皮はパリッ、身はふっくらと焼き上げられた一品は、年末年始の特別なごちそうとしておすすめです。1月限定の「新年うなぎ弁当」もお持ち帰り可で、熱々の「うな雑煮」も味わえます。元旦は完全予約制ですが、席を確保してぜひ訪問してください。
有名お好み焼き店 八昌
広島の名店「八昌」は、新年明けて1月2日から営業を再開します。年内は12月28日までの営業ですが、希望者は30分前に電話をすればお持ち帰りの手続きがスムーズです。この場所で味わうお好み焼きは、家族や友人と楽しむのに最適です。
SOKO CAFÉ
独自のスタイルを持つ「SOKO CAFÉ」も、大晦日の夜7時から元日の午後6時まで営業。温かいお抹茶や熱々のぜんざいなど、特別なメニューが揃います。また、新年を祝い福袋も販売予定で、年初の訪問を華やかに演出してくれることでしょう。
ひろしまIPPIN
「ひろしまIPPIN」では、特別展「OK!! ひろしまフェア」を開催中で、奥田民生さんと吉川晃司さんのコラボパネルが展示されています。大晦日の正午から元日の朝まで、限定イラストの待ち受け画像も手に入れるチャンスです。
広島城天守の特別企画
2026年に閉城予定の広島城天守では、元日にカウントダウンボードを設置し、特別な瞬間を演出予定です。また、天守内では「広島城天守ー時代を超えて語り継がれる物語」の企画展も開催。最後の機会を逃さず、広島城の歴史に触れて感動のひとときを過ごしてください。
大切な思い出作りのために、ぜひ家族や友人と一緒に広島城三の丸に足を運び、特別な年末年始をお楽しみください。
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