エクレクトが6年連続で受賞の栄冠
株式会社エクレクト(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:辻本真大)は、このたびZendeskパートナーアワードにてアジア太平洋地域のトップパートナーに選ばれました。この受賞は6年連続という、全世界的にも稀な快挙でもあります。
Zendeskパートナー・オブ・ザ・イヤーアワードとは?
Zendeskパートナー・オブ・ザ・イヤーアワードは、世界中のZendesk公認パートナーの中から、販売実績やサービスへの貢献度を総合的に評価し、その年のベストパートナーとして選ばれます。エクレクトは、オーストラリアやインド等の国々を含むアジア太平洋地域において、特に新規ビジネスや既存ビジネスの拡大において、Zendeskの活用を深く理解し、2025年の売上に大いに貢献したことが評価された結果、今回の受賞に至りました。
様々な取り組みが結実
具体的には、エクレクトはAWSとZendeskを連携させた「クラウドコンタクトセンターパッケージ」の拡販や、AIを利用した運用サービス(BPaaS事業)など、多様な取り組みを行ってきました。これにより、企業のカスタマーエクスペリエンスの向上に寄与してきたことが、Zendeskからも高く評価されています。
専門性とサポートの重要性
株式会社Zendeskの代表執行役社長、森太郎氏は、「エクレクト様の表彰は、我々のエコシステムにとって重要なものであり、業務知識や製品理解、そして継続的なサポートが評価されたもの」と述べています。現代の日本企業において、カスタマーサポートの重要性はますます増しており、AIのイノベーションによって顧客満足度や生産性も向上しています。これからのビジネスシーンで、エクレクトのような優れたパートナーの存在が不可欠であることを示しています。
今後の展望
エクレクトは、Zendeskとのさらなるパートナーシップを強化し続けることで、より良いカスタマーエクスペリエンスを提供していく方針です。顧客のニーズに応えるべく、CX向上に向けた革新を推進し、支援体制の充実を図っています。
エクレクトとは
株式会社エクレクトは、CXソリューションのリーディングカンパニーとして、800社以上の豊富な支援実績があります。その知見を活かし、カスタマーエクスペリエンス向上のためのサービスを一貫して提供しています。特に、Zendeskの導入実績がAPACでナンバーワンという立場を持ち、AWSや各種AIエンジンとの連携開発にも力を注いでいます。
設立からわずか6年ですが、その成長速度は目を見張るものがあります。今後もこの成長を続け、さらなる顧客満足度の向上を目指して邁進していくことに期待が寄せられています。
エクレクトの詳細については、
公式サイトをご覧ください。