岡田謹製あんバタ屋が広島に初上陸!
2026年8月4日から17日までの期間、東京発の人気スイーツ店「岡田謹製あんバタ屋」が広島のekieに初出店します。この期間限定イベントでは、あんバタースイーツの専門店ならではの魅力が詰まった商品が目白押しです。特に注目したいのは、『あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート』と『あんバタガレット宇治抹茶』の2種類。
スイーツの魅力を堪能!
あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート
まずご紹介するのは、「あんバタフィナンシェ宇治抹茶アソート」です。バターの芳醇な香りと、ホテルなどで提供される一流の餡子の風味が口いっぱいに広がります。高温でしっかりと焼き上げられたフィナンシェは、ギフトやお土産にも最適。中には、通常のあんバタフィナンシェと、季節限定の宇治抹茶フィナンシェが6個ずつ含まれており、合計12個の贅沢な詰め合わせ。価格は3,240円(税込)です。
あんバタガレット宇治抹茶
続いては、「あんバタガレット宇治抹茶」。こちらのガレットは、発酵バターの豊かな風味を最大限に引き立てるよう工夫されています。さらに、薫り高い宇治抹茶との相性も絶妙で、一口ごとに至福の味わいを楽しめます。北海道千歳産のえりも小豆を使用したあんこが使われており、贅沢な一品へと引き立てています。5個入りで価格は2,160円(税込)。
出店概要
- - 出店期間:2026年8月4日(火)〜2026年8月17日(月)
- - 出店時間:10:00〜20:00
- - 開催場所:広島県広島市南区松原町1−2、ekie 2階インフォメーション前のイベントスペース
広島エリアのスイーツファンにはたまらないチャンスです。東京で完売続出のあんバタースイーツを、ぜひこの機会にお楽しみください。また、売り切れの可能性もあるため、早めの訪問をおすすめします。
ブランドの背景
「岡田謹製あんバタ屋」は、2020年に東京で誕生し、瞬く間に人気を博しました。餡子には貴重な北海道千歳産のえりも小豆を使い、滑らかさと風味を追求。多くのスイーツを展開し、毎日完売となることも多く、特にあんバタパンやあんバタフィナンシェは手土産として非常に喜ばれています。
今後も、あんバタースイーツの魅力を広める活動を続けていく予定です。
まとめ
広島では初となる「岡田謹製あんバタ屋」のスイーツをこの機会にぜひ楽しんでみてください。これまで東京で人気を集めた絶品スイーツが、広島の地でどのような反響を呼ぶのか、今から楽しみですね。