三田製麺所が送る夏の新メニュー
東京を拠点とする『つけ麺専門店三田製麺所』が、2023年8月1日より夏の新作メニューを発表しました。毎年好評の「灼熱つけ麺」に加え、今年は「灼熱水餃子」と「灼熱ラーカレ」という新しいメニューが仲間入り。これにより、三田製麺所の激辛シリーズが一層充実し、暑い夏をさらに楽しむことができるようになりました。
歴史ある「灼熱つけ麺」の魅力
2011年に登場して以来、「灼熱つけ麺」は三田製麺所の看板メニューとして多くのお客様に支持されています。今年で登場から15年目を迎えるこのメニューは、味わいだけでなく、その辛さのバリエーションでも注目を集めています。
「1辛」から「極限」まで、辛さをお好みに応じて選べるのが特徴で、特製の「灼熱スパイス」と「灼熱ラー油」が濃厚な豚骨魚介スープにマッチ。暑い中でも食欲をそそる一杯として、多くのメニューの中でもひときわ目立つ存在となっています。
新たな仲間「灼熱水餃子」と「灼熱ラーカレ」
今年から追加された「灼熱水餃子」は、辛さ控えめな1辛程度のピリ辛で、手軽に“灼熱シリーズ”を楽しむことができるサイドメニューです。もちもちの水餃子に特製の「灼熱スパイス」をまぶし、程よい辛さと旨みが感じられる一品に仕上げています。また、辛いものが苦手な人には、普通の水餃子も用意されています。
販売価格は5個で380円(税込)と、手軽に楽しめるお値段です。
一方、「灼熱ラーカレ」は、濃厚な豚骨魚介スープの旨味に合わせたスパイシーなカレーライスです。コクと旨味がぎゅっと詰まった価格350円(税込)というコストパフォーマンスも魅力で、毎年楽しみにしているファンが絶えない理由の一つとなっています。
激辛好き必見の「灼熱祭り」
これらの新メニューは、全て2023年8月1日から順次販売が開始され、全国51店舗で味わえます。「灼熱つけ麺」と共に、「灼熱水餃子」や「灼熱ラーカレ」を楽しむことで、まさに夏の激辛祭りが開催されるのです。
これらのメニューは、テイクアウトも可能で、自宅での楽しみ方も広がります。
また、刺激が強いメニューは15歳以上を推奨としており、辛いものが苦手な子供たちには注意が必要です。夏の暑さを楽しみながら、激辛の刺激と美味しさを存分に味わってみてください。三田製麺所の新たな挑戦と、進化を続ける激辛メニューで、あなたの夏を熱く盛り上げましょう!