株式会社ジョリーパスタが展開するパスタ専門店「ジョリーパスタ」では、9月4日(木)から新たな冷製パスタフェアの第4弾を開催します。今回登場するのは、ジョリーパスタオリジナルのカッペリーニを使用した冷製パスタで、夏にぴったりの爽やかな一品が揃っています。
多くのファンに支えられ、夏の定番として好評を博している冷製パスタ。新メニューには、特に目を引くのが“赤エビといくらの大葉ジェノベーゼ”です。この料理は、鮮やかなグリーンの大葉ジェノベーゼパスタに、ぷりぷりの赤エビやむきエビ、さらに弾力のあるいくらと細切りのイカが豪華に盛り付けられています。フレッシュな大葉がトッピングされ、風味が引き立つこの冷製パスタは、冷たくひんやりとしたカッペリーニの食感と絶妙に融合します。お好みで味付けされたさっぱりとしたジェノベーゼソースが、最後の一口まで爽やかさを保ってくれるでしょう。
続いてご紹介するのは、“海の幸のトマトスープ〜ブイヤベース風〜”。この一皿は、海の旨みをたっぷりと感じられるよう、冷製パスタとしてアレンジされたブイヤベースです。有頭エビやムール貝、アサリ、イカなど豪華絢爛な海の幸が盛り込まれており、魚介の出汁が溶け込んだスープが食欲をそそります。細かく切った人参、玉ねぎ、セロリがじっくりと煮込まれ、香り高く奥深い味わいを感じさせるこのスープは、サフランがほのかに香るのが特長です。冷製スープパスタとして食べるとまた新たな味わいを楽しむことができ、夏に相応しい料理となっています。
さらに、引き続きの人気メニューとして“炙り明太子とヤリイカ・エビの明太子ソース”も、冷製カッペリーニとして提供されます。こちらの料理も多くのお客様から支持を受けており、引き続き楽しむことができます。
今回の冷製パスタフェアは、全319の店舗で展開予定ですが、人気メニューのため早めの訪問をおすすめします。涼しさを感じることができる冷製パスタを、この夏一度は体験してみてはいかがでしょうか。各種メニューはお値段もお手頃で、財布にも優しい嬉しい価格設定です。どれもがひと手間かけた贅沢な一皿で、この夏の思い出にぴったりの食体験となることでしょう。