抹茶スムージーが全国に再登場!
大阪・関西万博で話題となった「抹茶スムージー」が、セブン‐イレブン全国店舗にて再び手に入ることになりました。4月21日からの「宇治抹茶スムージー」と、4月28日から販売される「香り広がる抹茶スムージー」の2種類が、これまでにない新たな味わいをお届けします。
宇治抹茶スムージー
このスムージーには、165年の歴史を持つ京都の茶問屋「北川半兵衞商店」の宇治抹茶が使用されています。文久元年の創業以来、最高賞を何度も受賞したその実力は、多くの抹茶ファンに支持されています。抹茶の色合いは美しいグリーンで、香りと共に濃厚な味わいが楽しめます。
販売開始は、4月21日から福島県及び関東エリアで順次展開されます。そして、続いて4月28日に北海道や新潟県などを含むエリアへ、5月5日には九州、5月12日には関西、中国・四国、沖縄エリアでの販売が開始されます。
香り広がる抹茶スムージー
続いて、4月28日には静岡県藤枝市の「丸七製茶」を使用した「香り広がる抹茶スムージー」が登場します。この茶商も、1907年から続く老舗であり、茶葉の栽培から加工に至るまで、厳選された素材を提供しています。香り豊かで、スムージーにぴったりな味わいで、こちらも多くの抹茶ファンにお勧めです。
こだわりの製法
「セブンカフェ スムージー」では、急速凍結技術を採用し、新鮮な素材の味わいをそのままに閉じ込めています。この技術により、毎回均一なスムージーを楽しむことができるのです。販売開始から大人気が続く抹茶スムージー、SNSなどでの口コミも広がりを見せており、「抹茶が濃くておいしい」とリピートする方が多数。
大阪・関西万博の会場では、セブン‐イレブンの店舗で瞬く間に1,000杯以上の販売を記録。特に「抹茶スムージー」は、万博来場者に大変好評を得ており、「ひんやりしたのどごし」と「本格的な抹茶の香り」に酔いしれる人々の姿が見受けられました。
体験と文化
世界的に抹茶の人気が高まる中、セブン‐イレブンは手軽に本格的な抹茶の味わいを楽しめる機会を提供しています。日本茶カフェ「祇園 北川半兵衞」などとの連携により、地域の茶文化も大切にした商品展開がなされています。
まとめ
この春、セブン‐イレブンでの新しい「抹茶スムージー」は、定番のメニューとなること間違いなし! あなたも、ぜひ一度味わってみてください。抹茶の豊かな香りと深い味わいを存分に楽しんで、心温まる瞬間を過ごしましょう。
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