ホテルグランヴィア広島サウスゲートの夏メニュー発表
広島の中心に位置する「ホテルグランヴィア広島サウスゲート」では、7階のレストラン「UmiShima Dining」が6月1日より新しい夏メニューの提供を開始します。オープンから1周年を迎えたこのレストランでは、瀬戸内地方の食材を活かしたメニューが展開され、多くのお客様に愛されています。
夏メニューの魅力
今年の夏は、複数の新しい料理がランチビュッフェやディナーアラカルトに加わります。特に、若手シェフが手がける「鰻とスクランブルエッグ青山椒の香り」や「しらすのフォカッチャ」といった、新感覚のメニューが注目です。
ランチビュッフェ
ランチビュッフェは、11時半から14時まで、季節の素材を使った豊富なメニューが揃います。平日には大人3,900円、土日祝では4,200円で、計20品の料理を楽しめます。中でも「ブフ・ミロトン」は、フランス家庭の味が堪能できる逸品です。また、軽やかなスイーツも豊富に用意されており、デザート人気ランキングでも高評価です。
ディナーアラカルト
ディナーでは、17時から21時まで、ワインとのペアリングを意識したアラカルトメニューが楽しめます。定番の「関イサキのデュグレレ」や「黒毛和牛フィレ肉とフォアグラ 黒トリュフソース」は、特別な夜にぴったりの一品です。
新宿泊者サービス「ナイトキャップ」
5月1日からは、20階・21階のコンセプトフロアに宿泊するお客様限定で新たに「ナイトキャップ」サービスが開始されました。このサービスでは、様々なドリンクとおつまみを楽しむことができ、宿泊者のみの特別なひとときをお過ごしいただけます。特製カクテルや地酒、クラフトビールが揃い、一日の疲れを癒してくれることでしょう。
「UmiShima Dining」の誕生秘話
「UmiShima Dining」は、地域の新鮮な食材を使用した料理を提供し、リラックスできる開放感あふれる空間を持つレストランとして人気を集めてきました。開業1周年を迎え、これまでに15万名以上のお客様が訪れ、そのおもてなしと料理は高い評価を受けています。
まとめ
夏の訪れと共に新たなメニューが楽しめる「UmiShima Dining」。開放的な空間で、瀬戸内の恵みをふんだんに使った料理を味わいながら、特別なひとときをお楽しみください。なお、宿泊をされる方には新しい「ナイトキャップ」サービスも非常におすすめです。皆様のご来店を心よりお待ちしております。