瀬戸内のお土産
2026-06-30 07:29:16

新しいお土産「せとまめ」で瀬戸内の味覚を堪能しよう!

瀬戸内の味覚を豆菓子で楽しめる「せとまめ」


新たなお土産として登場するのは、株式会社ドウシシャが手掛けた「せとまめ」です。2026年7月1日より、瀬戸内エリアの名産品やご当地グルメをイメージした豆菓子アソートが展開されます。この新しいお土産は、旅行者がそれぞれの地域を巡りながら当地の味を楽しむことができるようにデザインされています。

この商品は「瀬戸内を豆で旅するお土産」をテーマにしており、ひと口サイズのお菓子を通じて瀬戸内の魅力を伝えます。また、「第4回 せとうちおみやげグランプリ」にも入賞し、そのクオリティの高さが証明されています。特に、岡山駅、倉敷駅、福山駅、尾道駅、広島駅、新山口駅、徳山駅、高松駅、松山駅、高知駅、徳島駅などにある16店舗で購入できるため、旅行の際のお土産選びにもぴったりです。

豊かなラインアップ


「せとまめ」には、全6種類の豆菓子が揃い、どれも瀬戸内ならではの名産品を思わせるユニークなフレーバーです。

  • - かき醤油豆(広島県)
広島県産の牡蠣のエキスをたっぷり使ったかき醤油が、香ばしさを引き立てます。
  • - お好み焼きソース豆(広島県)
広島名物のお好み焼きの味わいを再現した、甘辛い味がクセになる一品です。
  • - だんご豆(岡山県)
岡山名物のきびだんごがイメージされており、素材のきなこが豊かに香ります。
  • - ミルクカシューナッツ(岡山県)
蒜山高原のジャージー牛乳を使用し、まろやかさが際立つお菓子です。
  • - 鎌田の醤油だしカシューナッツ(香川県)
鎌田醤油の独自のだし風味が、カシューナッツのコクと見事に調和しています。
  • - 青のり豆(徳島県)
徳島産の希少な「すじ青のり」を使用し、磯の香りを堪能できます。

美しいパッケージデザイン


「せとまめ」のパッケージは、瀬戸内海の美しい風景を表現しています。
クリア素材と水色の設計の個包装は、陽光を受けて輝く波間のように見え、箱全体は白い砂浜と青い海が一体となって、この地域の素晴らしさを感じさせます。手に取った瞬間に散策したくなるような、旅の余韻を感じるデザインになっています。

手軽に楽しめる豆菓子


テトラ型の個包装は衛生的で、持ち運びにも便利。友人や職場とのシェアにも最適です。お茶うけやビールのお供にも主役になれる味わいが特徴です。

共同開発パートナー


製造は1869年創業の老舗、徳永製菓により行われています。職人が気温や湿度に応じた最適な調理法で、豆菓子を高品質に仕上げています。HACCPやISOの認証を受け、安全で安心な商品づくりが実現されています。

商品情報


  • - 商品名: せとまめ
  • - 内容量: 6袋(6種×各1袋)
  • - 価格: 1,058円(税込)
  • - 発売日: 2026年7月1日(水)

「せとまめ」は、旅行の思い出を詰め込んだ新しい形のお土産を想像しています。是非、瀬戸内の多彩な味覚を味わってみてはいかがでしょうか。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

関連リンク

サードペディア百科事典: 瀬戸内 豆菓子 せとまめ

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。