広島に新たな韓国料理の風、「サウィ食堂」が登場!
広島市中区にて、韓国の人気料理「ナッコプセ」を専門とする「サウィ食堂」が、2026年5月29日(金)にオープンすることが決まりました。このお店は、韓国で最も人気のあるナッコプセフランチャイズとして知られ、すでに30店舗以上を展開しています。広島での店舗オープンは、多くの地域住民や韓国料理ファンにとって待望のニュースとなるでしょう。
サウィ食堂広島店の概要
- - 住所:広島県広島市中区中町4-18エスポアールビル1階
- - アクセス:広電袋町駅から徒歩5分、紙屋町/八丁堀交差点から徒歩10分
- - 営業時間:11:00〜23:00
オープン日に向けての予約方法は、食べログまたは店舗直通の連絡先から可能です。 食べログの予約受付は、プレス配信から数日後に始まりますので、急ぎの方は店舗へ直接ご連絡ください。
店舗連絡先:
- - TEL:0848-63-5584(平日 9:00〜17:00)
- - Email:[email protected]
- - Instagram:@sawee_hiroshima
プレスお披露目会のご案内
グランドオープンに先立ち、報道関係者向けのプレスお披露目会を5月28日(木)に開催します。当日は、看板メニューの「ナッコプセ」の試食会、店舗内覧、代表インタビューも行われる予定です。
お披露目会の詳細
- - 日時:2026年5月28日(木)11:30〜14:00(受付11:00)
- - 会場:サウィ食堂 広島店
- - 対象者:報道関係者、インフルエンサー(完全招待制)
お披露目会では、自由に撮影等が行えますので、取材を希望される方はぜひご参加ください。ただし、専用駐車場はありませんので、公共交通機関の利用を強くお勧めします。
ナッコプセとは?
「ナッコプセ」とは、韓国釜山発祥の郷土料理で、タコ(ナクチ)、ホルモン(コプチャン)、エビ(セウ)を組み合わせた一品です。この料理の特長は、特製の秘伝のタレです。17種類の食材を使い、72時間の低温熟成を経たこのタレは、食材の旨味を引き出し、まさにナッコプセの命と言えます。サウィ食堂では、韓国本場の味をそのまま広島に再現し、地域の皆様にお楽しみいただく予定です。
注目のトレンド料理
今年、楽天トレンド予測において、ナッコプセは麻辣湯に並ぶ注目グルメにノミネートされており、今後のブームが期待されています。この影響もあり、メディアからの取材依頼が多く寄せられているとのことです。「サムギョプサル」に次ぐ韓国料理の定番として、ますます注目されることでしょう。
フランチャイズ募集について
サウィ食堂では、現在日本でのフランチャイズ加盟店を募集しています。オープンからわずか1年で10店舗を達成し、既存店の売上も好調です。さまざまな地域での出店を目指し、コストを抑えた業態変更や遊休物件の活用も可能です。
特に、ポテンシャルの高い地域として、北海道札幌エリア、福岡博多エリア、神奈川横浜エリア、静岡エリア、関東近郊(埼玉・千葉)エリア、東京都内全域を重点募集地域としています。
詳しい情報は、サウィ食堂の公式ホームページをチェックしてください。新たなチャンスにあふれた事業展開が待っています。