新登場!ボリューム満点の北海道限定弁当
北の大地、北海道でおなじみのセブン‐イレブンが新しくご飯と麺を組み合わせた斬新なメニューを1月13日(火)より順次発売します。その名も「ご飯と麺を一度に楽しめる!あんかけ焼きそば&炒飯」。一見シンプルなようで、実はとても満足感のある一品です。
満腹感たっぷりの魅力
この「焼きそば&炒飯」は、931kcalという驚きのボリュームを誇ります。お一人でも頑張って食べ切れるサイズですが、シェアする楽しさも忍ばせています。特に寒い冬にぴったりなあんかけ焼きそばは、北海道の食文化に深く根付いたメニューなだけに、地元の人にも親しみを持つ一品と言えるでしょう。
あんは、醤油ベースに鶏ガラと北見市産の椎茸を使い、その旨味を引き立てるオイスターソースが加えられた、コク深い味わいが特徴です。この濃厚なあんが、シンプルな玉子炒飯と相まって、あなたの食欲をそそります。まさに「炭水化物コンビ」とも言えるこちらの一品は、熱々のあんが具材にからみ、一口食べるごとに至福の時を感じさせてくれるでしょう。
地元食材へのこだわり
また、同時期に発売される「回鍋肉炒飯 雪の下キャベツ使用」も見逃せません。こちらは、甘味が際立つ道産の「雪の下キャベツ」を使用しており、高温で炒めることでシャキッとした食感を実現。甜麺醤と豆板醤を駆使し、本格派中華の味わいを再現しています。
セブン‐イレブンの地産地消の取り組みによって、地元の生産者を支援し、地域経済にも貢献しようという姿勢が伺えます。北海道の風土に根ざした食材を活用することで、地域の食文化を多くの人に知ってもらうことができるのです。
セブン‐イレブンからのメッセージ
担当者のコメントによれば、「北海道の皆さんにこれまでにない発想と技術で、ご飯と麺を一つに盛り付けた大胆な一品をお届けします。圧巻のボリュームと美味しさをぜひお楽しみください。」と。緻密な温度管理を駆使した調理工程から生まれるこの独特の弁当は、まさに試す価値ありです。
最後に
この冬、皆さんもぜひセブン‐イレブンの新商品「あんかけ焼きそば&炒飯」と「回鍋肉炒飯 雪の下キャベツ使用」を楽しんでみてはいかがでしょうか?実際に店舗で味わって、その魅力を体験してみてください。寒い日は、体温まる美味しさがあなたを待っています!